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FAQ
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仕入伝票を作成する(商品ベースの場合)

162-2

この設定は何のためでしょうか?

商品ベースの仕入れは、発行日の古い発注書から順に注残を消し込みます。
※発注書ベースとの違いはコチラ
なお、仕入伝票の出力項目の変更・追加・削除はできかねます。

操作手順

【本システム画面】
[商品別対応仕入]
※[発注対応仕入]を押して発注書ベースの仕入伝票を作成しても、一番古い発注伝票の商品に仕入されます。発注書ベースで仕入伝票を作成したい方はコチラをご覧ください。

[メニュー]

[商品検索]

仕入をする商品情報を入力

[検索]

検索結果一覧が表示される

仕入をする商品の上でダブルクリック

選択された商品が仕入伝票に反映される

[入荷数]に入荷する数を入力

[仕入伝票を登録]

入荷数の一括入力

【本システム画面】
[商品別対応仕入]

[メニュー]

[入荷数一括入力]
※伝票上の全ての商品の発注数がそのまま入荷数として入力される

[仕入伝票を登録]

ご確認ください

■[登録]ボタン押下により仕入伝票が作成されると、在庫の修正、注残商品への入荷引き当てが実行されます。

■発注数以上の入荷数も受け付けます。

■この仕入伝票作成後のデータ修正が必要な場合は、仕入伝票修正入力画面から行えます。
この画面からは伝票作成後のデータ修正は行えません。

商品ベースの仕入れをご利用の場合、以下の点にお気を付けください

【本システム画面】
仕入登録方法の設定:[発注書別、商品別仕入入力]を選択
※この選択で発注残の消込方法が変化します。
※商品ベースの仕入れを行う場合は必ず
[発注書別、商品別仕入入力]を選択してください。

よくいただくご質問

Q.仕入伝票の中にある[商品op]欄はいつ使用するのでしょうか?

A.印鑑やオリジナル商品を発注するときなどに、お客様が希望されるオリジナル文言を入れる欄としての使用を想定しております。


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